湘南の美味しいかき氷10選~鎌倉・藤沢などエリア別かき氷店・カフェ

夏のお楽しみのひとつ、かき氷。とくに、暑い日に味わうかき氷は格別!毎年待ちわびている子どもも多いことでしょう。

ここ湘南には、カフェや専門店で味わえるものから、天然氷や自家製シロップにこだわったものなど、さまざまなかき氷が豊富にあります。

湘南の美味しいかき氷10選~鎌倉・藤沢などエリア別かき氷店・カフェ

今回はママモアナおすすめの、子どもと楽しめるかき氷を提供するお店を湘南のエリアごとにご紹介します。
暑い日は美味しいかき氷を楽しみながら、涼しい一息をつきましょう!

老舗日本茶専門店の甘味処で味わう、絶品かき氷

葉山『日の出園』

逗葉新道の出入り口からほど近く、葉山の小高い山の住宅街に佇む『日の出園』。創業50年を迎えた老舗の日本茶専門店です。

葉山の甘味処・日の出園の店舗外観

「買い物帰りに、ちょっと休憩してくれれば」との店主の思いから併設した甘味処では、葉山産の寒天を使ったあんみつやところてん、茶そばなどの軽食が楽しめます。

かき氷は創業当初から続くメニューで、毎年6月頭~9月末までの期間限定での提供です。
「かき氷の美味しさを維持するために、刃のメンテナンスも大切」と、繁忙期には2日でかき氷機の刃を変えることも。切れ味を保つことで、いつでもサクッと軽い氷の触感が出せるのだそうです。

宇治金時ミルク(850円)

宇治金時ミルクのかき氷

さくさくの氷の中から、小豆とバニラアイスが出てくるのが嬉しいダブルサプライズ!
餡は、北海道産の小豆を使って毎日丁寧に作っているそうで、優しい甘味を感じられます。
また厳選した茶葉を使用した抹茶シロップは、日本茶専門店ならではの奥深い味わいが楽しめます。

ほうじ茶金時ミルク(850円)

ほうじ茶金時ミルクのかき氷

お店の前にある自家焙煎機で店主自ら焙煎したほうじ茶を、パウダー状にして作った自家製シロップは絶品!軽い味わいながらも、ほうじ茶の香ばしさがしっかりと感じられます。
こちらのかき氷にも、小豆とバニラアイスが入っています。

また暑い季節には、冷たいお茶を出すのが『日の出園』流のおもてなし。さらに、かき氷には温かいほうじ茶もついており、食べ終わった後にホッと一息できますよ。

天然氷と季節ごとの自家製シロップを楽しめる

葉山『ひなたカフェ』

国道134号線の逗子・渚橋交差点を逗葉新道方面へ、長柄交差点から住宅街に入ってすぐの場所にある『ひなたカフェ』。ハイキングコースでも有名な、仙元山の緑豊かな景色が目の前に広がるお店です。

葉山・ひなたカフェの店舗外観

木の温かみが溢れる店内にはソファ席やカウンター席が、またお店の前を流れる森戸川に面したテラス席もあり、とても気持ち良い空間のカフェです。

7~9月の期間限定のかき氷は種類も豊富で、定番のフレーバー以外にも旬のフルーツなどの季節限定メニューもあります。
また各種かき氷はプラス200円で、八ヶ岳の蔵元「八義(やつよし)」の天然氷に変更も可能。こちらは自然の寒さでじっくりと時間をかけて作られた、不純物を含まない純度の高い氷なのだそう。

もも(純氷1,200円)

もものかき氷

桃を使った自家製シロップをたっぷりかけた「もも」は大人気メニューで、早めに完売してしまうことも多いそう。

シャインマスカット(純氷1,400円)

シャインマスカットのかき氷

秋に登場するメニューで、シャインマスカットを贅沢にトッピングした一品。シロップはヨーグルトか練乳を選べて、甘みと酸味のバランスが取れた爽やかな味わいが特長です。

ほかにも、練乳&コーヒーシロップの氷にクリーム状のティラミスを乗せた「ティラミス(純氷1,050円)」、和栗ペーストと渋皮煮の大粒栗がトッピングされた「モンブラン(純氷1,500円)」など、スイーツのようなかき氷も。練乳も含め、すべて手作りの自家製シロップの濃厚な味わいと、希少な天然氷のハーモニーをぜひご堪能ください!

歴史と伝統ある老舗洋菓子店の、優しい味わいのかき氷

逗子『珠屋洋菓子店』

JR逗子駅東口より徒歩2分、商店街に入ってすぐにある『珠屋(たまや)洋菓子店』は、1950年開業、逗子のシンボル的な老舗洋菓子店です。

逗子・珠屋洋菓子店の店舗外観

創業当時から続く看板商品が「ピーチロール」や「ザバロール」のロールケーキで、お土産としても人気です。ほかにも、フランスやドイツの代表的な洋菓子やオリジナルスイーツなど約40種類の洋菓子が並び、地元の人のみならず観光客でお店はいつも賑わっています。

ランチもできて、平日はケーキバイキングもある店内の喫茶スペースでは、毎年6~9月頃限定の、自家製ソースたっぷりのかき氷の提供もあります。
ふわふわしつつ口に含むと昔ながらのざくざく感も残る氷で、濃厚シロップと果物などトッピングたっぷりの、シンプルながら食べ応えがあるかき氷です。

マンゴー(900円)

マンゴーのかき氷

トッピングには大きなマンゴーと手作りのマンゴーシロップを。中にもシロップとマンゴーが隠されていてボリュームもある大満足な一品で、子どもにも人気です。

抹茶(900円)

抹茶のかき氷

かき氷の上と中間、下の3層にかけてある自家製抹茶シロップは、抹茶がしっかり効いた大人向けの味わい。そのシロップに北海道産の練乳がベストマッチ!ほどよい甘さが特長です。



自家製シロップが自慢!子ども歓迎カフェのかき氷

鎌倉『umi cafe(ウミ カフェ)』

江ノ電和田塚駅から徒歩5分、若宮大路沿いにある『umi cafe(ウミ カフェ)』は、子どもを歓迎してくれる地元の人たちにも人気のカフェ。大きな窓がある開放的な店内で、通りに面したテラス席はペット連れもOKだそう。

鎌倉・ウミカフェの店舗外観

店内には絵本をはじめキッズチェアやおむつ替え台など、子連れに嬉しいアイテムを完備。娘さんがいる店主夫婦の、パパとママならではの目線が生かされています。

料理で使用する野菜や米は近くのレンバイ(鎌倉市農協連即売所)で直接仕入れるか、長野県にある奥さまのご実家やご親戚から送ってもらっているそう。子どもにも取り分けできる優しい味付けのメニューも豊富です。
毎年5月下旬から10月上旬ごろ、無添加無着色の自家製シロップとふわふわ食感のかき氷の提供があります。

あんず氷(800円)

あんず氷のかき氷

奥さまのご実家でもある、長野県「あんずの里」から取り寄せたあんずを贅沢に使ったシロップは、程よい酸味と甘さで驚くほど濃厚な味わい。毎年6月後半からの提供で『umi cafe』かき氷の中でも一番人気。毎年待ちわびている人も多いのだとか。

いちご氷(750円)

いちご氷のかき氷

いちごをふんだんに使用した自家製シロップは、いちごの果肉までしっかり感じられます。子どもにも人気のメニューです。

各種かき氷には、+100円でミルク(練乳)、+150円でバニラソフトクリームのトッピングも可能です。

バラエティ豊かなかき氷が一年中食べられる!

鎌倉『たい焼き なみへい』

江ノ電由比ヶ浜駅から徒歩3分、長谷駅からだと徒歩6分。由比ガ浜通りを鎌倉文学館へ入る交差点に佇む『たい焼き なみへい』。2010年元旦にオープンして以来、「みんなの駄菓子屋」として地元の人から観光客でいつも賑わうお店です。

鎌倉の鯛焼き屋・なみへいの店舗外観

店名の通り、ひとつずつ丁寧に焼く各種「たい焼き(220円)」が看板メニューですが、ほかにも国産小麦と天然酵母を使用したパンやパックに入った焼きそばなども販売。昭和レトロな雰囲気の店内でイートインも可能です。

かき氷は一年通しての提供で、常時20種類以上の品ぞろえ!自家製シロップのフルーツメニューから抹茶ベースのもの、「チョコくまくん氷(1,000円)」「大仏さま氷(1,050円)」などの見た目もかわいいかき氷までバラエティ豊富です。

しろくまくん(1,100円)

しろくまくんのかき氷

ふわふわの氷に練乳をかけてフルーツや小豆などをトッピングする、鹿児島名物の「しろくま」を、鹿児島県出身の店主が「なみへい」流にアレンジしたかき氷。細かくしたみかんの皮を混ぜた練乳のシロップは、爽やかな酸味がアクセントに。フルーツは、季節ごとのお楽しみだそう。

いちご大福(1,000円)

いちご大福のかき氷

とちおとめを使った自家製いちごシロップと練乳、ゆで小豆、白玉で、まさに「いちご大福」の味わいのかき氷です。もちもち食感の白玉はかき氷とも相性がよく、さまざまな食感が楽しめる一品です。

味付け氷のふわふわ食感がたまらない台湾式かき氷

江ノ島『江ノ島かき氷 べたなぎ』

江ノ電江ノ島駅から江の島方面へ向かって徒歩3分、観光客で賑わうすばな通り沿いにある『江ノ島かき氷 べたなぎ』。木目調の外観には「KAKIGORI」の文字、そして扉ガラスのかき氷のイラストが目印です。

江ノ島のかき氷屋・べたなぎの店舗外観

店内は、シックで落ち着く空間。ひざ掛けも用意しているので、かき氷で体が冷えても安心です。

『江ノ島かき氷 べたなぎ』のかき氷は、毎年6~10月ごろまでの提供。氷自体に味がついていてふわふわ食感の各種「台湾式かき氷」が人気ですが、純氷を削ったシャキシャキ食感の「日本式かき氷」シリーズもあります。

また、天丼やしらす丼など食事メニューもあるので、食事のあとのデザートとしてかき氷を楽しむこともできますよ。

ミルクいちごかき氷(1,100円)

ミルクいちごかき氷

ミルクかき氷に、自家製いちごソースをかけた台湾式かき氷。甘いミルク味の氷と、甘酸っぱいいちごソースがベストマッチ!いちごの果肉と杏仁豆腐、コーンフレークのトッピングもアクセントになり、最後まで食べ飽きません。

プリンかき氷(1,100円)

プリンかき氷

ふわふわのミルクかき氷にとろとろのカスタードソース、さらにカラメルソースをかけた、ミルクプリンの味わいのかき氷は子どもにも大人気。ソースは濃厚ですが、後味はさっぱりとしているのが特長です。

かき氷はテイクアウトもできるので、江の島散策のお供にもおすすめです。

自家製ミルク氷を使った、和菓子屋さんのふわふわかき氷

藤沢『あずきや氷伝(こでん)』

JR藤沢駅北口から徒歩15分。5~9月の夏季限定でオープンする『あずきや氷伝(こでん)』は、生ドーナツで有名な和菓子屋さん『松月堂わびすけ』が営むかき氷専門店です。

藤沢・あずきや氷伝(こでん)の店舗外観

『松月堂わびすけ』に隣接された、涼しげな水色が目印の外観。かき氷はテイクアウトに加えて、懐かしさが漂う雰囲気の店内でイートインも可能です。

かき氷に使用する氷は、水や牛乳をはじめ天然由来の材料を数種類ブレンドして、4日以上かけて仕込んだ自家製のミルク氷。粉雪のような粒子の細かさで、繊細なのに氷が崩れにくく、最後までしっかりとしたふわふわ食感と形状を残しているのが特長です。

各種かき氷は、4種類のソースやトッピングが選べるボリューム満点の丼タイプ、2種類のソースやトッピングが選べるカップに入ったテイクアウトタイプ(690円~、店内でも飲食可能)から選べます。

特大氷 苺(丼タイプ 1,800円~)

特大氷・苺のかき氷

いちごの果肉感も存分に楽しめる、ほどよい酸味のシロップ。藤沢市内の「はやしふぁーむ」のいちごを春先に仕入れ、ピューレ状に調理して冷凍しているそう。
丼タイプの氷は、親子で食べるのにちょうどいい位の大きさでボリュームがあります。

珈琲ゼリー&キャラメル(丼タイプ 2,000円)

珈琲ゼリー&キャラメルのかき氷

濃厚で上品なほろ苦さがたまらない、自家製キャラメルソースをたっぷりかけて。氷の中には、エチオピア産のモカ・イルガチェフェをベースにしたオリジナルブレンドを水出しで丁寧に抽出したコーヒーの、自家製コーヒーゼリーが。苦みが少ないモカフレーバーと、ミルク氷、そしてキャラメルソースのハーモニーが絶妙な味わいです。

各種かき氷はシロップも練乳も十分な量ですが、追い練乳を無料でお願いできますよ。



パン屋さんのテラス席で自家製シロップのかき氷を

茅ヶ崎『Timber Rye(ティンバーライ)』

茅ヶ崎市南湖にある『Timber Rye(ティンバーライ)』。鉄砲道から南湖通りを海岸方面へ入って左手、住宅街の一角にあるパン屋さんです。

茅ヶ崎・ティンバーライの店舗外観

お店は古民家風の佇まいで、ウッドデッキのテラス席もあります。
茅ヶ崎市の花でもある、つつじの花から作る「花酵母」を使ったパンが有名で、ハンバーガーやフライサンドなどのお惣菜パンも豊富。全体的にふわふわ食感のパンが多いので、子どもでも食べやすいと子連れ客にも人気です。

かき氷は7~8月末までの夏季限定のメニュー。パンが並ぶ店内でオーダーし、テラス席で食べることができます。
パン同様ふわふわ食感の氷に、シロップはすべて手作りのかき氷は、どれもかなりのボリューム!パンを買いに来たついでに、かき氷で涼むお客さんも多いそうですよ。ただし、雨天の場合は、かき氷はお休みなのでご注意を。

自家製パパイヤ(702円)

自家製パパイヤのかき氷

まるでジャムのような濃厚なパパイヤシロップはもちろん手作りで、氷の中にもたっぷりとシロップが入っています。別添えの練乳(+86円)で、お好みで味を変えながら楽しむこともできます。

宇治抹茶(648円)

宇治抹茶のかき氷

静岡県産の抹茶を使用したシロップは、お茶の香りがしっかり立つ、ほろ苦い大人向けのかき氷。こちらも練乳(+86円)との相性抜群です。

パティスリーで味わえる、シャーベットのようなかき氷

平塚『Domine joie(ドミネジョワ)』

JR平塚駅西改札口の北出口より徒歩5分の場所にある、パティスリー&カフェ『Domine joie(ドミネジョワ)』。
平塚市「片倉牧場」のジャージー生乳、二宮町「コッコパラダイス」の平飼い有精卵、平塚市の各種いちご農園で生産されている湘南いちごなど。地元食材を使った、身体に優しいお菓子が並ぶパティスリーです。

平塚のカフェ・ドミネジョワの店内

開放的な店内では各種スイーツの販売に加えてカフェスペースもあり、トイレにはおむつ替え台も完備。
ショーケースに並ぶスイーツと、コーヒーや紅茶でティータイムを過ごすことができます。

そのカフェスペースでは毎年4~11月ごろ、期間限定でかき氷も提供。
平塚市内でくみ上げた天然水と各種シロップを混ぜた味付け氷を削る、フランスのシャーベット「グラニテ」をイメージしたかき氷。シャーベットとはいえ氷はふわふわで、さっぱりとした味わいが特長のかき氷です。

白桃(800円)

白桃のかき氷

フランスのローヌ渓谷の白桃ピューレを使用していて、酸味のある甘さで爽やかな後味。お店で一番人気のかき氷です。

抹茶ジャージーラテ(850円)

抹茶ジャージーラテのかき氷

神奈川県産の足柄抹茶と平塚市「片倉牧場」のジャージー生乳を使用した、まさに地産地消のかき氷。黒蜜付きなので、お好みでかけて楽しめます。

ほかにも、「湘南いちごミルク(800円)」「湘南ゴールドソルト(800円)」といった、湘南産のフルーツを使用したかき氷もあります。

美術館併設のレストランで、ゆったり楽しめるかき氷

平塚『La Palette(ラ・パレット)』

JR平塚駅より徒歩20分の場所にある「平塚市美術館」。その1階に併設されたレストラン『ラ・パレット』は、レストランのみの利用も可能です。
「平塚市総合公園」からも歩いて10分なので、公園でたっぷり遊んだあと休憩がてらの利用にもおすすめです。

平塚美術館カフェ、ラ・パレットの店内

店内の全面ガラス窓からは、美術館内の四季それぞれの美しい景色を眺められ、ゆったりと食事やお茶を楽しめます。
ランチはフレッシュでヘルシーな野菜料理がテーマで、生産者が丹精込めて栽培された新鮮野菜で丁寧に作った料理を提供しています。とくにランチのサラダは、茨木県つくば市「HATAKEカンパニー」の、手摘みのベビーリーフを取り寄せて使用しています。

そんな『ラ・パレット』では5~10月末、夏季限定のかき氷メニューがあります。

プレミアムかき氷 抹茶あずき(990円)

抹茶あずきのかき氷

たっぷりの抹茶シロップに、氷の中にはゆで小豆がふんだんに入ったかき氷です。

ほかにも、氷の中にいちごのコンポートが入った「苺ミルク(990円)」、たっぷりのマンゴーソースにフルーツを添えた「彩りフルーツ マンゴーソース(990円)」もあります。


ライター
ライター:jpbanana
家族は夫・息子・犬一匹。東京→逗子生活も10年以上経過。海で泳ぎ、川で魚を探し、緑の中で虫採り。これからも子どもと一緒に楽しい発見をして、たくさんのママとシェアできたら嬉しいな。
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